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英語de軍事『四字熟語』 VOL.11

山本の似顔絵

山本の似顔絵

『英語de軍事『四字熟語』 VOL.11

                       

こんにちは、山本です

◎『風林火山』と『米海兵隊』                       

不肖、山本は、沖縄復帰直後、沖縄の自衛隊の『第一混成団の特別不発弾処理隊の副隊長、兼混成団本部の語学渉外幹部(含む団長通訳)』を実施していた。

米軍の不発弾処理仲間からは、「Major YAMAMOTOは、『不発弾処理』業務と『団長の通訳』と『儀典官【 Protocol officer 】業務』の三つの職務をこなしている。さぞかし、沢山の給与をもらっていることだろう・・・・・・・」と。

   
   

風林火山

   

Swift as wind

   

Quiet as forest

   

Invade as fire

   

Still as mountain

   
   

山本三佐、答えて曰く「通訳業務や翻訳業務が忙しく、本来の『不発弾業務が出来ないので、危険手当(一日4800円+旅費1000)が少なく、給与は、むしろダウンである』と。日本の公務員は、一生懸命働いても、働かなくとも、給料は、変らない『親方日丸』【My boss is Sun flag】であると。

つまり、あなたがたにとつって言うと『親方星条旗』【My boss is Stars and Stripes or Your boss is Stars and Stripes, never bankrupt.】です。米軍の不発弾仲間から、良く笑われたものである。ちなみに、自衛隊は、『軍隊ではない』ので、自衛隊には、『軍』と『軍』との儀典〔エチケット〕を担当する「儀典官」という補職名はなく、『渉外語学幹部』;Protocol officerと日語と英語で書かれた名刺を使用していた。つまり、『歩兵』のことを、自衛隊では『普通科』と言い、英訳は『Infantry』、また『砲兵』のことを自衛隊では、『特科』と言い、英訳は、『Artillery』と訳しています。中には、民間人のマスコミ通訳のようにGrand Self-Defense Army【陸上自衛隊のこと】と言う猛者もいた。これを聞いた、米軍の司令官殿、吃驚仰天! 『何時、陸上自衛隊の名称が変わったのですか?!』と。

最近、安倍総理大臣が『自衛隊』という呼称を止めて『軍』にしたいという熱き思いをマスコミ報道で聞くたびに、ふと沖縄復帰時、特別不発弾処理隊や中央資料隊で勤務していた頃のことをあれこれと思い出す。その昔、オイル・ショック【Oil crisis】が起きる前は、JI会議なるものが存在した。日本”Japan”とイスラエル”Israel”の情報交換会議である。今は、中東専門家と称する輩が、『雨後の筍』如く大勢おりますが、当時は、中東専門家と称する輩は、日本国中、誰もいなかった。もっぱら、中東地域の軍事情報は、IDF【Israel Defense Force】 -イスラエル国防軍-から得ていた。特に『対抗部隊〔甲〕ソ連軍のこと』の主力戦車のT-54/55, T-62の情報は、イスラエルが第四次中東戦争でろ獲した戦車や『ソ連の戦車の整備教範』等を入手していた。

情報の世界は、『Give and Takeの世界』日本側からは、世界に冠たる『74式戦車』の技術情報を『情報公開』しても良い範囲内で、相手の質問に対して”Yess” or “No”の形式で回答していた。当時、74式戦車は、世界に冠たる技術を採用していた。イスラエルは、自国の歩兵も収容可能なユニクな構想のメルカバ主力戦車の大幅向上を目論んでおり、日本の74式主力戦車の情報を喉から手の出るほど、欲しかった。

JI会議の席で、74式戦車の主力戦車の弾道計算機についての、質疑応答があった。当初、装弾筒付き高速度徹甲弾APFSDF弾のプログラムは、組み込まれていなかった。

イスラエルの駐在武官曰く『戦争体験皆無の国の閣下言うことは、困る。戦場に於いては、丸が飛んで行く時間が勝敗を左右するのです。是非、APDSFS弾の弾道計算機のプログラムを開発して搭載しなさい』とアドバイスを受けた。74式戦車のAPDSFS弾の弾道計算機プログラムの採用【当初採用されていなかった】は、イスラエルの第四次中東戦争の戦訓【イスラエルの将軍提案】から生まれたたまものである。この時、戦車の乗員「車長、砲手、装填手と操縦手」間及び外部との通信速度の向上こそが、戦車戦の勝敗を決めると言ったことが今でも鮮明に記憶している。

不肖山本は、阿部総理の『自衛隊の軍への呼称変更には、反対であるが、集団的自衛権の行使には賛成である』。これまで、防衛大学や自衛隊勤務時には、『我が国は、国連のお墨付きもこれあり集団的自衛権は認められているものも、専守防衛の我が国の平和憲法は、これを認めていないという教育を受け続けて来た。

その根拠は;三十余年勤務して来た職場の名前『自衛隊』の名前が変わることは、とても寂しいことである。それに、貧乏性で小心者の山本は、国の借金が一人当たり800万にも達す昨今、「自衛隊」⇒『軍』への看板書き換え作業に無駄な予算を使うべきではないとも思ってしまうのである。

したがって山口那津男公明党党首の主張する『自衛隊』という用語は、『国民に馴染んだから変える必要が無い』と。この意見には、両手を挙げて大賛成である。

自衛隊の軍への名称変更よりも、阿部総理に実施していただきたいのは『武器輸出三原則』の撤廃であり、日本と価値観を同じくする、友好諸国に対し、武器及び武器技術の総理自らのトップセールをして頂きたいとおもいます。この「トップ・セール、阿部総理にしか出来ないことだと、思っています」。不詳山本は、自衛隊定年退職後、『国の安全に寄与する社是』を持つ会社の本社工場の工務課長として8年間勤務してきました。

米軍の「クリスマス」や「建国記念日」等パーティーに招待された際、宴会の出し物として『ガマの油』や『風林火山』のお話をすると、米軍の将兵に大いに喜ばれたことを今でも、懐かしく思います。日本人でさえも『桃太郎』のお話を完全話せる人がいないのに、米陸軍の将兵の中には、『桃太郎』のお話を香具師のように立て板に水、語った陸軍中佐殿もおりました。

この中佐殿に、日本語で話しかけたらところ、『I cannot speak Japanese』と言われたのは、ビックリしました。何でも、宴会の度に、『桃太郎』をすると、日本人従業員から、拍手をされて、腕を磨いたとのことであった。

 この『風林火山』という用語は、孫子の兵法の兵法が大好きであっあ武田信玄が、己の軍の『軍旗』に書いたことで、一躍有名となりました。

 孫子の兵法、第七章 『軍争編』 Chapter 7 ; Armed struggles から引用したものです。

Chapter 7 : Armed struggles 第7章『軍争編』

 

The standards of     Shingen TAKEDA Force are the flags of  Sun Tzu’s the Art of War that is The flag of Sun Tzu, that is the flag of venerable     teacher.

武田信玄の軍旗は、黒字に金文字で『其疾如、其静如、侵掠如、不動如』とかかれた『孫子の旗』、即ち『尊師の旗』でもある。

                                   孫子の兵法:第7章『軍争篇』より

【原典】

其疾如、其徐如、侵掠如、不動如難知如陰、動如雷震。

【訓読】

故に其の疾きことはの如く、其の徐なることは林の如く、侵略することは火の如く、動かざることはの如く、知り難きこと陰の如く、動くことは、雷の震う如く、

【和訳】

だから、あるときは、疾のように迅速に進撃し、あるときは、のように息を潜めて敵を待ち、あるときは、猛のように侵略し、あるときは、泰のようにどっしりと不動の態勢をとる。あるときは、暗闇のように分りにくくし、あるときは、雷鳴のように激しく動く。

【英訳】

Some times, Moving swift like a wind when advance a troop.                 

Some times, Silent likes a forest, waiting for ambush for enemy troops.       

Some times, Invade likes a fire,  invading enemy country.                

Some times, Stand still likes a big mountainDo not move by enemy attack    

Some times, Difficult to know like obscured hiding in the dark.                 

And some times, Moving like a light of thunder bolt, in quick.                 

其疾如  其の速きこと、の如し。

其徐如  其の静かなること、の如し。

侵掠如  侵略し掠奪すること、の如し。

不動如  動かざること、の如し。   

 Comments

この16文字の武田軍の軍旗は、武田信玄の天下取りへの暑き思いが込められている。川中島の合戦から、使い始めた。この戦術は、今も昔も変わりがないのである。更に、この軍旗と共に、『天上天下、唯我独尊』と言う隊旗も、三方が原の合戦以降使用された。

 

 Joke:米海兵隊兵站部隊の勤務態度は『風林火山』そのものである。

 

Logistic personnel working style of Ammunition Co. Camp Cortoney ( Henoko ), USMC is under the troop flag of “ Wind, Forest, Fire and Mountain.”     

 

Working style in office at Camp Courtoney US Marine Corps Headquarters on Okinawa

これは、沖縄に駐留するキャンプ・コートニーの海兵隊司令部勤務員の勤務態度の笑い話です。事実では有りません、念のため・・・・・

 

『風林火山』is not the name of Japanese volcano, or the color of Shingen TAKEDA. It consists of four letters of Chinese characters, Wind, Forest, Fire and Mountain. Let us explains ordinary working style at Camp Courtoney, Headquarter of United States Marin Corps【USMC】.

『風林火山』は、日本の火山の名前ではありません。また武田信玄の軍旗でもありません。風林火山という四字熟語です。では、この漢字の意味するところを、合衆国海兵隊の勤務事例を持って説明いたしましょう。

 

When on 16:00 sharp, all the staff officers and NCO wake up from “Wake up mood from I’m dead”.

16:00きっかりに、これまで、まどろんでいた将校も下士官も、お目目パッチリ急に活気づきます。そして・・・・・

 

『風 : Wind 』: Leaving an office like a gust of wind at 16:00 just, put down ball point pen or pencil on the desk even if he or her writing a letter in half spelling in progress. There is no word “Over Time” in DoD of Military dictionary, Joint PUB 1-02 which is 2 inch thick and the Oxford Essential Dictionary of U.S. Military.

『風』: 16:00きっかりに、これまで紙に書いていた英単語のスペルの半分を書いていたところで、中止をして、全員、一連の『風』の如く事務室を去って行くのです。アメリカの軍事用語辞典には「時間外勤務」という単語は、ありません。

 

『林 : Forest 』: Silent like a snail or slug live in the deep forest at the office during the working hours.

『林』: 日中の勤務時間には、『林』の中のカタツムリやナメクジのように、ヒッソリと音も立てずに静かに勤務しております。

 

『火 : Fire 』: Get angry furiously like a fire on very small trifle maters of subordinates and others.

『火』: 部下や他人の些細なミスに対しては、烈のことく怒ります。

 

『山 : Mountain 』: And finally that is most important, “Do not move in working hours from his or her big desk. Only sit down on chair like a mountain and never moving at all”

『山』: そして最後は、これが最も重要なことであるが、『勤務時間中は、一度椅子に腰をかけると、のように動かないことである』

 

This working life style is called “My boss is Stars and Stripes” 『親方星条旗』which means US government never bankrupt like as private company, compare to Japanese proverb My boss is Sun flag『親方日の丸』

このような働き方を日本では「親方日の丸」と言っています。『親方星条旗』とは、超大国アメリカ合衆国は、公務員が怠けていても決して破産することはありません。

 

This is the reason why USA can not win the War in Afghanistan and Iraq.

Sun-Tzu astonishing and tremble in his tom to know that……….

この勤務態度では、アフガニスタンとイラクに於いて勝利を得られない。孫子のお墓がビビット震えたところからすると、この勤務態度に、孫子も『ビックリ!』仰天したに相違ない。・・・山本 賢の『孫子の兵法』【中国語・日本語・英語】版より引用。

Even monkey can understand Mr.YAMAMOTO’s

Sun Tzu’s The Art of War

 

覚えておこう『四字熟語』:

唯我独尊 【 ゆいがどくそん 】         

Self-important with full of arrogant attitude that is “I am an extraordinary outstanding person throughout heaven and earth.”

「唯我」 means “ Only one.”

「独尊」 means “ Self destine.”

 この世で自分が世界で一番強くて優れていると自惚れること。

Comment  : 「唯我独尊」 in the abbreviation of 「天上天下唯我独尊」

Comment  : 海兵隊レンジャー部隊の隊員「傲慢無礼」な人生観、含む『武田信玄』

See ⇒ 「傲慢無礼」、「井蛙之見」、「夜郎自大」、「遼東之豕」

 

風林火山  【 ふうりんかざん 】       

Paramount of tactics is”

「風」 means “Moving likes a blast of wind, in advancing a troop”

「林」 means “Silent likes a forest, least not notice our troop and intention by enemy”  

「火」 means “Invade enemy territory likes a wild fire, and attack on enemy position like fire”   

「山」 means “Stand still likes a big mountainDo not move easy by enemy attack”   

其疾如風    はやきこと、風のことく

其徐如林    しずかなること、林のごとく

侵掠如火    しんりゃくすること、火のごとく

不動如山    うごかざること山のごとし

これは、軍事行動の極意で、ダイナミックな行動を取れとの孫子の教えである。

Comment 1 : 孫子曰く「Sun-Tzu says ・・・・」と説明すると格が上がる。

Joke : Sun-Tzu may be astonishing in the grave. To read the interpretation of Mr. YAMAMOTO’s “The Sun Tze’s the Art of War” – “Even monkey can understand Mr. YAMAMOTO”  The reason is it interruption and example in U.S. Armed Forces. …………….

Ordinary life of soldiering in U.S. Army, US Air Force and US Marine Corps EOD ( Explosive Ordnance Explosive ) team office after the reversion of Okinawa as follows,

Comment 3 : 『風林火山』の旗印の赴くところ、必ず風雲が巻き起こる。これは、NHKの大河ドラマだけの世界であり。現状は、・・・・・・・・・・・・となると、あまり勇ましくない。

 

米海兵隊後方支援部隊に於ける『風林火山』:

The 「風林火山」 is not the name of Japanese volcano. It consist four letters of Chinese characters, ― Wind, Forest, Fire and Mountain.

Let us explain ordinary work at United States Army, US Army Japan office

The ordinary life of US Army stuff

When on 16:00 sharp ; That’s it folks. I’m dead.

風 : Leaving an office like a gust of wind at 16:00 just like a run like a streak of

lightning, even pencil put down on table even if half spelling in progress.

There is no word “Over time” in US Army’s Dictionary.

 : Silent like a snail or slug at the deep forest in office on working hours.

 : Get in angry furiously like as fire on small trifle matters of subordinates

make mistake. .

 : And finally this is most important, Do not move in working hours on his or

her big desk. Only sit down on chair like a mountain and never moving at all.

 

This working life style called “My boss is Stars and Stripes flag.” which come from same phrase “My boss is Rising sun flag”. That is the reason why US can not win in the Iraqi war and the Afghanistan war quickly.                                                                                                                                  

This is my felling get form experience from Joint EOD operation and liaison officer of 1st CB (Combined Brigade) on Okinawa. And the reasons which America can not get win in Vietnam.

 

海兵隊には、“Once a marine, all ways marine”【一度海兵隊員であった者は、生涯海兵隊員である】と言う格言がある。日本の「同じ釜の飯を食った仲間という」意味である。不肖山本は、沖縄の海兵隊のEODの隊員に「私製爆発物:IED【Improvised Explosive Device】」の教育を2週間程度したことがあった。この時使用した資料は、「全学連の工科系学生粋を集めて作成」した『料理の本』【Cooking book】であった。この『料理の本』は、警察が全学連の学生アジトから押収したものを、参考資料にと防衛庁に渡されたものであった。教育終了後に、教育のお礼にと、海兵隊司令部のG-2/3部長から「星条旗付きの海兵隊バッチ【徽章】」を頂いた。G-2/3部長曰く「このバッチを付けている限り、貴方が海外で苦境に陥った際には、海兵隊員は、必ず貴方を助ける」と言われて頂いた。

しかし、36年経った昨今、このバッチを付けて海外に行くと、アメリカのことを快く思わない輩のテロリストやアルカイダーの好目標となってしまうので、海外に行くときには、行く場所によって、星条旗米海兵バッチを付けていこうか、付き付けて行かないか、迷うのである。因みに「この星条旗付き海兵隊バツチは、湾岸戦争時ブッシュ大統領が『Marine Corps One』〔Air Force One〕と同じコールサイン名に乗る際には、大統領の背広の上に付けていた代物でした」この姿をTVで見るまでその貴重性に気付きづきませんでした。 安倍総理が『集弾的自衛権』の説明をする際に、朝鮮半島有事の際に邦人を乗せた米国艦船が敵から攻撃を受けた際に、自衛隊が、これを助ける為の攻撃をするという事例を挙げて、懇切丁寧に説明されたのを聞き、嬉しく思いました。この星条旗付き海兵隊バッチを頂いた、米海兵隊の不発弾処理隊員に対するIED処理教育は、日本の秀才の知恵を集めた全学連の『料理の本』が40年経った中東の地で路傍爆弾になったのを考えると時代の流れを感じます。当時、不肖山本3佐の制作された「料理の本」の英訳がマイクロフィシュに収められ、50mの高度に舞い上がって、ホバリングしたヘリから投下しても砕けない米海兵隊の完品「アタシュケース」に収納され、『中東』と表示されたことを今でも鮮明に覚えています。

 

そしてこのIED目下、「応急仕掛け爆弾」とか「即席爆破装置」とか訳されて、イラクやアフガニスタンで猛威を振るっている。その元祖は、なんと「全学連」にあった不肖山本は思っているのである。ムジャヒディン・ゲリラやアルカイダが彼らの戦術を『パクッタ』のである。

この星条旗付き海兵隊のバッジ“Globe and anchor”with Stars and stripes「星条旗付き地球儀と錨」は、JMASの“Globe and mortar”with shield [盾付き地球儀と迫撃砲弾]ロゴ・マークと相成った。盾は、カンボディア国際派遣された隊員の「お正月のお餅つき大会」の資金カンパした時のお礼に頂いた「自衛隊の隊章」を愛しらつた記念バッチを参考にした。

カンボディアのRafles Hotel Le Royalの机2個しか入らない小さな事務室で、出来上がった直後のことである。「このロゴ・マークは、真に持って怪しからん、迫撃砲の先端の信管部が、ロシアのモスクワの真上に弾着している」と日本の平和を愛する某NGOからのクレームがあった。『人殺しを教える自衛隊』の出身者は、誠に持ってケシカラン輩だと。ギョギョギョのギョであった。JMAS設立以前の頃、10年以上前のお話である。

 

“ Globe and anchor ”の米海兵隊USMCの記章

“ Globe and motor ”の日本地雷処理を支援する会の記章

USMC : United States Marine Corps

JMAS : Japan Maine action service

 

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